水文器械による観測データと付加情報の統合により新たな情報価値を創造するセンシング&ソリューション事業で社会に貢献

よくあるご質問

修理・校正

RT5、RT7シリーズ

RT5、RT7シリーズ

  • センサをオーバーホールしたいのですが、何を送付すればいいのですか?

    オーバーホールおよび修理の場合、一式(計測器、センサ、ケーブル)を弊社またはご購入された販売店へ送付してください。

  • 濁度センサはカオリン、ホルマジンどちらで校正したらいいですか?

    ご指定がない限り工場出荷時にはホルマジンで動作確認、校正をおこなってます。
    カオリン濁度とホルマジン濁度は等しくありませんのでご注意ください。

  • 濁度センサで赤色光が透過するセル面に傷が入り常時高い値を示しています。セル面の傷の修復はできますか?

    セルは石英ガラスを使用しており、研磨剤で磨くことで傷が多少緩和されますが、セル面に湾曲ができると、赤色光が散乱してしまい、正常な値を示すことができなくなります。 石英ガラス(石英レンズ)の交換をお勧めいたします。

弊社事業、サービス等お気軽にお問い合わせください。

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