Repair Calibration
FAQ
修理・点検・校正に関するよくあるご質問です。
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オーバーホールおよび修理の場合、一式(計測器、センサ、ケーブル)を弊社またはご購入された販売店へ送付してください。
ご指定がない限り工場出荷時にはホルマジンで動作確認、校正をおこなってます。
カオリン濁度とホルマジン濁度は等しくありませんのでご注意ください。
セルは石英ガラスを使用しており、研磨剤で磨くことで傷が多少緩和されますが、セル面に湾曲ができると、赤色光が散乱してしまい、正常な値を示すことができなくなります。 石英ガラス(石英レンズ)の交換をお勧めいたします。
RT7シリーズのエラーコード一覧を参照ください。
RT7シリーズエラーコード一覧
RT7シリーズは、電源ON時に5分間無操作の場合、オートスタート機能が働き計測が始まります。
計測開始キーの押し忘れによる欠測回避のための機能です。
校正中など無操作にならないようにご注意ください。
製品・修理・校正に関するご相談は、お気軽にお問い合わせください。